12月をもって、無料サービスのパンは終了させて頂きま す。(当ホテルは素泊まりしかないのですが、小腹がすく方の為に、若干の市販のパンをご用意しておりました)

小麦は食べるな!: ウイリアム・デイビス, 白澤卓二: 本

内容紹介
「私たちは遺伝子操作で”破壊された小麦”を食べています」brアメリカでは2億人が毎日、何らかの小麦食品を食べ、結果として1億人以上の人が肥満、高血圧、糖尿病、心臓・内臓疾患、脳疾患、皮膚疾患などで苦しんでいます。br著者は自分の患者2000人に博士独自の「小麦抜き生活」を実践させたところ、病気、疾患の全快など、著しい改善をみました。Br本書は博士の患者の実体験を随所にちりばめ、今日から使える小麦抜き生活の方法をつけた新しい食生活のバイブルとなるでしょう。

著者について
ウイリアム・デイビス医博はアメリカの著名な循環器専門医。著者は、2,000人の患者に小麦粉食品の摂取を止めさせたところ、以前の健康状態を取り戻した。その成果をもとに、国民的な肥満病蔓延は小麦が最大原因であるとし、大きな話題となった。 白澤卓二 順天堂大学大学院医学研究科・加齢制御医学講座教授。千葉大学医学部卒業、同大大学院医学研究科修了。医学博士。東京都老人総合研究所研究員、老化ゲノムバイオマーカー研究チームリーダーなどをへて現職。

統計地図 食料品

小麦の生産トップ10と日本の輸入先≫ こちら!

「(遺伝子操作された)小麦は食べるな」≫ ブログ紹介。

パン好きな方には、ショッキングなお話。≫ ブログ紹介。

  自分も、数年前まで(今でも。。。(*_*;)、粉もの・うどん・パン・ピザ、ラーメン・「大好き」だったのですが、確かに、依存性はあるようです。また、健康的なイメージとは違い、小麦をとってる時期はものすごく、身体が疲れやすかった感じがします。

もちろん、コトの真偽は解りませんが、「少し、止めてみる」ということがあっても、いいのではないと思います。

また、市販のパンにつきましては、添加物の「イーストフード」・「ショートニング」もよくないみたいです。

皆さまも、行政が許可しているとか、広告のイメージにつられないように、ご自分自身で「食品の危険情報」を、お調べ頂けますよう、お願い申し上げます。

 

 

このページの先頭へ