「八堂山遺跡・ホテル車10分。」

弥生時代の人たちの生活の根拠であったといわれる、標高197mの八堂山。

ここにはゆっくり歩いて約30分の登山道があり、春の桜とウグイス、夏のセミしぐれ、秋の紅葉など一年を通して楽しめる。市民の健康増進になくてはならないウォーキングコースである。さらに、加茂川の清流沿いを、西條神社、楢本神社、メロディー橋、伊曽乃神社、船形橋と経て、市之川へと通ずる延長6kmのコースもあり、多くの愛好家がウォーキングを楽しんでいる。 

八堂山遺跡」には、こちらから。 

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