世界で最も貧しい大統領の生き方・考え方が心に沁みる

世界で最も貧しい大統領の生き方・考え方が心に沁みる
郊外の静かな農場で質素に暮らし、個人資産は約18万円相当の車1台のみ…。南米の小国ウルグアイに、世界最貧とも言われる大統領がいます。豊かさとは何か、人生で大切なこととはなにか…≫ 続きはこちらから。

What a Wonderful World
この素晴らしき世界


I see trees of green, red roses too
I see them bloom for me and you
And I think to myself, what a wonderful world

木々は青々としげり
バラの花は赤く色づく
私やあなたのために咲く花たちを見ると
しみじみ思うよ
この世界はなんて素晴らしいんだろうと

I see skies of blue and clouds of white
The bright blessed day, the dark sacred night
And I think to myself, what a wonderful world

青い空と真っ白な雲
そして昼の輝きと夜の闇
しみじみ思うよ
この世界はなんて素晴らしいんだろうと

The colors of the rainbow, so pretty in the sky
Are also on the faces of people going by
I see friends shaking hands, saying how do you do
They’re really saying, I love you

空には七色の虹がかかる
過ぎ行く人たちの表情も美しい
友人たちは握手を交わしながら「ご機嫌よう」と言い
心から「大好きだよ」と言い合う

I hear babies cry, I watch them grow
They’ll learn much more than I’ll ever know
And I think to myself, what a wonderful world
Yes, I think to myself, what a wonderful world

赤ん坊が泣いてる
この子たちが育つのを見ていよう
彼らはこれから先、私よりずっとたくさん学んでいくだろう
しみじみ思うよ
この世界はなんて素晴らしいんだろうと
そう、本当に思うね
なんて素晴らしいんだろう、この世界は

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